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マーケットの真のガイドを目指して

KOYO証券は新しい証券会社

創立からは50年以上も経っているKOYO証券ですが、証券会社としては比較的新しい会社ということになります。
というのも、もともと証券は扱っておらず、KOYO証券に商号を変更した平成23年から扱うようになっています。
創立時は穀物商品の取引を行っていて、徐々に業務内容を拡げていき現在の業務内容となっているのです。
新しい会社の場合、比較的個人の提案も受け入れてくれやすいといったイメージがあります。
実際に社風として、個人個人の営業のプロセスや努力を認めてくれやすいといった傾向があるようです。
ですから、若手社員であっても、どんどんチャレンジすることができるというのも魅力となっているようです。

KOYO証券の仕事の面白さ

証券会社では個人が様々な情報からプランを考え、自分の担当する投資家に提案をすることになります。
ですから、うまくいくときもあれば、そうでないときもでてくることになります。
その自分の提案が結果として結びついたときというのは、やはり面白みを感じるのではないでしょうか。
KOYO証券で働いている若手の営業の人たちも、やはりこの提案が結果に結びついた時が一番の喜びのようです。
営業職の場合、対人でのやり取りとなるためこれが正解という答えがありません。
同じアプローチをしても、その相手とタイミング次第では結果も違ってきます。
それも、面白さのひとつということになるようです。
もちろん、失敗することもあるかもしれません。
ですが、その失敗を糧にして次に活かすことができれば、その失敗もけっして無駄ではないということになるのです。

顧客とともに成長するKOYO証券

商品・金融市場のインテグラル・ブローカーというのが、KOYO証券の企業理念なのですが、そのためにはいくつかの要素が必要となります。
顧客を勝利に導く力と魂を備える。
顧客のリスクを常に監視する。
誠実さを貫く。
この3つの要素を備えてこそインテグラル・ブローカーとなります。
ですから、いかにして信頼関係を築くことができるかというのが大切になるのだといいます。
スキルアップはもちろんですが、人間力も高めなければ信頼関係は築けないということになります。
その信頼関係を築くことができた瞬間こそ、営業職の最大の喜びなのかもしれません。
信頼関係を築くためにはスキルアップしていく必要があるでしょう。そして、信頼関係を築くことができれば、そこからさらに顧客と一緒にステップアップすることが可能になるのではないでしょうか。
そこで初めてインテグラル・ブローカーになることができたと感じられる瞬間なのかもしれませんね。